空飛ぶクルマが、
飛んでくる。
よみこみ中…
この スマホでは カメラの AR が つかえないみたい。3D で たのしんでね。
スマホで読むと、机の上に飛んでくる
パソコンでは 3D だけ。スマホのカメラでこの QR を読むと、机や床の上に空飛ぶクルマを呼べます(Android は Chrome、iPhone・iPad は Safari)。
あそびかた
- 「カメラで 机に よぶ」を押して、カメラを使ってよいか答えます。
- スマホをゆっくり動かして、机や床をうつします。
- 光る輪の所をタップすると、空飛ぶクルマが空から飛んできて降ります(iPhone・iPad は、置く場所を自動で探します)。
まわりの人や物にぶつからないように、おうちの人と一緒に、止まって遊んでください。
iPhone・iPad と Android では、見え方が少し違います
Android(Chrome)では、このページの中で AR を動かしています。タップした所へ飛んでいき、ほかの所をタップすると移ります。ミニと本物の大きさも切り替えられます。
iPhone・iPad では、Apple の「AR Quick Look」という画面で開きます。置く場所は自動で決まり、決まった動き(空から近づいて降り、また飛び立つ)をくり返します。大きさは指で広げたり縮めたりできます。ダクトの光のにじみなど、細かい見た目も少し違います。
カメラのこと
カメラの映像は、そのスマホの中で机や床の場所を見つけるためだけに使います。映像や写真をこのサイトに送ったり、残したりはしません。
この空飛ぶクルマについて
トゥモローノートが作った、オリジナルのデザインの機体です。実在の会社の機体ではありません。2人乗りで、4つの「ダクトファン」(筒の中で回る羽根)で浮く形にしました。前の左右についた赤と緑の灯りは、飛行機と同じように、夜でも向きが分かるための灯りです。
本物の空飛ぶクルマが、いまどこまで進んでいるかは、公式の発表をもとにまとめた 未来のクルマ で読めます。
カメラを つかうよ
つくえや ゆかを カメラで うつすと、そこに 空飛ぶクルマが 飛んでくるよ。
うつした えいぞうは この スマホの なかだけで つかうよ。どこにも おくらないし、のこさないよ。
まわりに きを つけて、とまって あそんでね。